japan-energy-lab’s blog

日本エネルギー研究所・関孝男です。 福島県川内村で移住6年。いわなの郷で働きつつ、日本一だった炭焼き復活を期す川内村炭焼きプロジェクト、移住者だけでなく新たな場作りを考えるCafe學校を主宰。本ブログでは、成長の観点で思いのままに書いています。

「サロンde川内」の意図

Cafe學校 〜サロンde川内〜 と名付けて見ました。

サロンde川内の副題の意図は?

サロンとはそもそも社交場などの意味がありますが、
フランス革命前後の「これから」を議論した場所でもあると聞いています。
川内の「これから」を考えるという意味もこめました。
 
歴史相似象のもと、
人々の連帯から新時代が築かれるのは、かの時代と同様かもしれないと考えました!


ちなみに
〜サロンde川内〜 の 「de」は「ド」と読みます。

で?っという話なので、「デ」でも問題ありません。