japan-energy-lab’s blog

日本エネルギー研究所・関孝男です。 福島県川内村に2013年移住。いわなの郷で働いております。炭焼き・移住促進・成長への興味を元に、全てのエネルギーの活用を研究することを建前に、本ブログでは成長の観点で思いのままに書いています。

「極寒キャンプ狂騒曲① 〜人が見えてくる〜」


今ヘロヘロです。
が、実に面白い!



極寒キャンプをやる!と決めて動き始めました。

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実際の運営では、細かく見ればこんなことがあります。
・コラボの調整
・スケジュール調整
・お金の管理
・買出し
・物・食材の準備

それらのほとんどは一人でできることです。
上5つのうち、4つはまあ自分でできます。

今回特にかわうちワインとのコラボで、
移住してきた渡瀬ご夫婦には多大な協力を頂く事となりました。
ちょっと申し訳ないくらいです。

他にも
宣伝や準備としての自分でキャンプもあり、ちょっと疲れてしまいました。

それでも面白いなあ!
とつくづく思っています。

その一つ。
みなさん口では色々言ってくれるわけです。
以前もそうで、その部分有難いなあと。

で、中には「やりましょう」という人もいるわけですが、
よくよく話を詰めると、全くその気がないこともある!笑
「本当にやるつもりなの?」なんて人もいる!笑

その人にとっては、「やりましょう」≠「自分もやる」なのです。

私は「やりましょう」=「自分もやる」と思っていると、
あれはダメこれはダメがはじまる。
できない理由のオンパレード。

こういう人が偉い立場になったら大変ですねえ。
そんな人に限って、国や村、あの人この人の批判も激しいわけですよね。

言葉が軽い人もいるんだとつくづく思う。
その人を責めたところで始まらない。
やはりそういう人は信頼もなかったりする。
私も信頼はできない。

何か一つことがはじまると、人が見えてくる。


実に面白い。
 

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