japan-energy-lab’s blog

日本エネルギー研究所・関孝男です。 福島県川内村で移住4年半。いわなの郷で働きつつ、日本一だった炭焼き復活を期す川内村炭焼きプロジェクト、移住者だけでなく新たな場作りを考えるCafe學校〜サロンde川内〜を主宰。本ブログでは、炭焼きPJを中心に成長の観点で好き勝手に書いています。

「情熱とワンセット」

 




情熱は英語で?

「Passion」

 

 

passionの別の意味は?

 

「受難」

 

 

 

バッハの曲にマタイ受難曲がある。

 

Matthäus-Passion

と表記される。

 

 

YouTubeでは聴いたが、まだまだ上っ面しかわからない。

www.youtube.com

 

 

ともあれ、

情熱と受難はワンセット。情熱を持って歩めば、当然受難は起こる。

だったら情熱のない人生がいいのか?

情熱があれば、受難もものともしないエネルギーが出てくる。

それは閾値を超えるというか
覚悟なのだろう。

 

それを端的に表現するのはエンリケ航海王子のこの言葉。

 

japan-energy-lab.hatenablog.com

 

私に即して言えば、


Sumiyaki(炭焼)neccesse est ,vivere non est neccesse.

 

炭焼をすることが必要なのだ。生きることは必要ではない。 

 

 

私は不思議と

無理とか

できないとか 言われると燃えてしまう。

 

もはや無理と言われたことが実現の兆しが見えてきた。

もちろんまだ兆しだ。

 

それは諦めたらできなかった。

さあ、いよいよプロローグは終了だ。