japan-energy-lab’s blog

日本エネルギー研究所・関孝男です。 福島県川内村に2013年移住。いわなの郷で働いております。炭焼き・移住促進・成長への興味を元に、全てのエネルギーの活用を研究することを建前に、本ブログでは成長の観点で思いのままに書いています。

  「言葉にならない」

 

 

こちらの記事を読んで言葉にならなかった。

headlines.yahoo.co.jp

 

それで終わるわけにもいかないので、言葉にしてみる。

 

これも一つの形なのかもしれない。

LGBTなども同じ分類かもしれない。

 

これからは今まで以上に考えもよらないことが起こる予感がする。

 

これが正しい!

は自分に対して言うことで、

他人に対して必ずしも当てはまらない。

それぞれの形を自他共に尊重することが

真の多様性だろう。

 

そう考えると、

為政者への批判が多い。

特に安倍総理への批判のなんと多いことか!

全面的に正しいとは思わないけど、

批判するなら代案を出すなり、自分がやったらいいのだ。

 

語弊を恐れず書けば、

今のコロナのことで、

批判ばかりで自己決定できない家畜か

適切な批判ができる自己決定する人間か

がはっきりする。

 

さらに言えば、

今までは

家畜みたいな生き方でもそれなりに生きられたとも言える。

 

 参考

japan-energy-lab.hatenablog.com

 

 

何が言いたいか?

 

この記事の男性もバカではないから、人にどう思われるかわかっている。

それでもいいと思っている。

他人がどうこう言える話ではないんだ。

今までの世間に合わせることが幸せは、今は違うのだろう。

 

むしろ、批判するだけで自己決定できない人であるかも。

 

自らの自己決定すること。コロナのことで決断せざるを得ない日々が続く。