japan-energy-lab’s blog

日本エネルギー研究所・関孝男です。 福島県川内村で移住5年半。いわなの郷で働きつつ、日本一だった炭焼き復活を期す川内村炭焼きプロジェクト、移住者だけでなく新たな場作りを考えるCafe學校〜サロンde川内〜を主宰。本ブログでは、炭焼きPJを中心に成長の観点で好き勝手に書いています。

育成塾課題

今度の土曜(2.9)のメンタリング(面談指導?)までの
お絵描きの課題が二つ。


⑴幸せとは?
⑵人間らしく生きるとは?

哲学的ですね〜笑

卒塾式が2.24なのに、今だこの段階です。
でも、焦らず行きますね!


 

 

まずは一つ目のお題!



⑴幸せとは?

 

 

昨日(2.5)書いたのはこちら

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今日(2.6)書いたのはこちら

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説明してみると
3要素。

①肯定
②情熱
③関係

 

①肯定とは
 自分の人生やで起きた出来事を肯定できることが全てだと思った。

 たくちゃんに教わった まどみちおさんの言葉
 「どんな出来事も

 肯定的に捉えられたら

 それが幸せなんだよ」

  つまるところは、人生にYESっていえることじゃないかなと。

 

 

さらに


参考にこちら

forbesjapan.com
この中にある
幸福学の前野氏の4要素

1 : とにかくやってみようと思える
2 : ありがとうが多い

3 : なんとかなると思える
4 : 自分らしく、ありのままに生きる

 

も、つまるところ肯定かなと。



②情熱とは

 心に情熱があること。それが憧れだったりする。
 いわば、火のエネルギー!
 現代科学では、扱われないものだけど、これって大事な気がする。


  あわせて、炭の火の力は、人を優しくする力もある気がして!

 


③関係とは

 和と言えば簡単だけど、円を描くように人との関係も
 付かず離れずの距離感が大切。

 人間て文字通り、人の間で生きることが幸せだと。

 

 

 



続いて
二つ目のお題。


⑵人間らしく生きるとは?


こちらは今日(2.6)お初。

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炭火でのだんらん、火と人の温もりを感じられる場として。
その背景には、自然に畏敬の念を持った暮らし。

自然の恵みも、感謝して堪能する。

昼も夜も、春夏秋冬も、大事な季節の巡り。

どちらがよくて、どちらが悪いってない。

それらの大きな循環もこの中に入れ込みたい!(悩むところ)

わかりにくいけど、
車は水素エネルギー利用。

エネルギーのことは盛り込みたいけど、現実は難しいかなあ。




他にスピーチもありますし、
受容とは?
提供したい相手は?
死ぬまでに為したいことは?等々もね。

こちらは割愛します。


ありがとうございました!