japan-energy-lab’s blog

日本エネルギー研究所・関孝男です。 福島県川内村で移住6年。いわなの郷で働きつつ、日本一だった炭焼き復活を期す川内村炭焼きプロジェクト、移住者だけでなく新たな場作りを考えるCafe學校を主宰。本ブログでは、成長の観点で思いのままに書いています。

「 電気の話 ~これからの時代をつくる ⑷~ 」

 

暑かった!
本当に
暑かった!!

イワナの塩焼きを焼くため炭火前は本当に暑い!


かなりきつかったのですが、
体もだいぶ慣れて来ました。
ちょっと体力も衰えて来たかなとも思いながら。

 

 

 

さてさて
前回のブログ

 

 

japan-energy-lab.hatenablog.com

 

なんとこんなことをチラッと書いていた。

 

 

 

 

22世紀には電気代は無料なので、炭をわざわざ買うことにもなる。

それでも炭を使いたい需要はあるのだ!(と考えている)

 

 

肝心なところだけにすると

 

 

22世紀には電気代は無料

 

 

おいおいとツッコミを入れた方もいるはず。

 

原発を推進する状況でそんなことあるかと。

 

まあ考えられるのは

水素エネルギーだよね。

日本の豊富な水からいくらでも取れる可能性がある。

 

 

その可能性ももちろんある。

 

 

自然エネルギー

太陽・風力・地熱等々。

 

その可能性ももちろんある。

 

 

 

けど、もっとありうること。

 

驚かせたら炭ません。

 

 

実は
HAARP

ハープと読む。

 

 

オカルトやら陰謀論に詳しい方はよく知っているこちらは

最近では人工地震の元になっているとする人もいて、熊本地震でいたずら書きをして捕まった人もいた。

 

気象改変のために使われることもあるようで、これで台風を操作できるという説もある。

いつだったかの台風が不自然な動きをした時があった。

これはもしかするとと考えている。

 

さて電気はタダだけど、
炭は有料ならば、

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炭焼場の本領も発揮できる。

 

 

 

 

 

 

肝心な話にもどる。

 

 

 

 

 

HAARP発電。

 

これが発電に使えれば、一気に現代の電力問題は解決できる。

 

ただそう一筋縄ではいかないはず。当然利権にからむからだ。

 

 

今後どうなりますかねえ。

 

このネタは広げませんので悪しからず。

 

 

参考まで

www.youtube.com

 

 

イメージは伝わるはず。